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共働きで昼間留守が多い家にセコムは必要?実際に使った感想

miroku
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「共働き=防犯は後回し」になっていませんか?

共働き家庭では、こんな状態が当たり前になりがちです。

平日は朝から夕方まで家が空っぽ

日中は誰も家の様子を確認できない

防犯は「とりあえず鍵を閉めればOK」

正直、我が家もそうでした。

仕事と家事で精一杯、防犯まで気が回らない。

でもある時ふと、

「この家、平日の昼間は”完全に無人”だな」

と気づいた瞬間、急に不安が現実味を帯びました。

空き巣は「夜」より「昼」を狙うケースも多い

防犯対策を調べて意外だったのが、昼間の侵入被害が多いという事実。

共働き世帯は、空き巣側から見ると、

毎日同じ時間帯に留守

洗濯物や生活音で「不在」が分かりやすい

近所も昼間は不在が多い

という、非常に読みやすい家になります。

我が家も、

洗濯物は夜干し

日中は物音ゼロ

表札あり・郵便物が溜まりがち

と、今思えば「留守ですよ」と言っているような状態でした。

カメラやスマートロックだけでは不安が消えなかった

最初はセコムではなく、次のような対策を考えました。

・防犯カメラを付ける

・スマートロックにする

・センサーライトを設置する

どれも一定の効果はあります。

でも決定的に足りなかったのが、

「何かあった時、誰が対応するのか?」

という点でした。

・カメラ → 映像を見るだけ

・スマホ通知 → 仕事中はすぐ見られない

・異変に気づいても自分は家にいない

この不安は、正直ずっと消えませんでした。

セコムを検討して変わった「防犯の考え方」

セコムの資料請求と相談で、一番印象に残ったのはこの言葉です。

防犯は「見張ること」ではなく「侵入させない・続けさせない」ことです。

つまり、

センサーで即検知

警備会社に自動通報

必要なら人が駆けつける

自分が家にいなくても防犯が完結する。

この仕組みは、共働き世帯にとって非常に相性がいいと感じました。

実際に使って感じたリアルな変化

導入前の不安

日中、仕事中に家のことを考えてしまう

通知が来るたびにドキッとする

帰宅するまで何も分からない

導入後の変化

留守中の不安がほぼゼロに

「異常があればセコムが動く」という安心感

帰宅時の無意識な緊張がなくなった

特に大きかったのは、

防犯を”意識し続けなくてよくなった”ことです。

共働き家庭にセコムが向いている理由

実体験から感じた、共働き世帯との相性の良さは以下です。

留守中の防犯を完全に任せられる

仕事中でも対応を考えなくていい

子どもが帰宅する時間帯も安心

不在が多くても「狙われにくい家」になる

「誰もいない時間が長い家」ほど、

人が介入する防犯の価値は高いと感じました。

セコムは「必要になってから」では遅い

防犯は、

被害に遭ってから

近所で事件が起きてから

では、どうしても後手になります。

共働きで昼間留守が多い家こそ、

何も起きていない今

まだ余裕がある今

に検討するのが一番合理的です。

まとめ:共働き世帯の防犯は「任せる」が正解だった

実際に使ってみて、結論はシンプルです。

共働きで留守が多い家にセコムは「必要性が高い」

カメラや鍵だけでは不安は消えなかった

人が介入する仕組みが安心感を一段引き上げた

もしあなたが、

平日ほぼ留守の家に住んでいる

防犯が気になりつつ後回しにしている

仕事中も家のことが頭をよぎる

なら、まずは資料請求や無料相談で現状を知るだけでも十分価値があります。

防犯は、共働き家庭の「見えないストレス」を減らす投資だと、今ははっきり言えます。

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自宅(実家)の防犯実践者
高齢者の親を持つ中で、自宅・実家の防犯対策を実践する中で、防犯に関する本や資料で知った情報を共有し、警鐘するために立ち上げたWEBサイトになります。
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